『桃太郎電鉄2』関ヶ原に桃太郎がリアル訪問。ゲームに関ヶ原駅が搭載されることを記念した企画が実施。「1600年と年号もわかりやすく、歴史好きとして絶対入れたかった」と総監督・さくまあきら氏はコメント
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脇坂安治隊に飛ばされました
#関ヶ原の西軍のどこかへ飛ばされるボタン
#みんなのボタンメーカー
https://btnmaker.me/b/023e4e80-8b65-11e9-8a74-ebd20303e438
(wiki読む)
……ん?最終的に東軍に寝返ったところでは……?:blobcat_tabun_thinking::blobcat_tabun_thinking::blobcat_tabun_thinking:
「面白い場所がある」と誘い出されて、のこのこついて行ったら本当に変わった場所だった。
岐阜県、JR東海道本線の関ケ原駅から徒歩約20分……という何とも言えない立地、散歩は好きだし遠くの方に山も見えて快晴、気分も良かったのだけれど、目的の場所に入ってから圧倒されっぱなしだった。
施設名を「関ヶ原ウォーランド」というらしい。
中津川市出身のコンクリート作家・浅野祥雲が遺した、膨大な数の等身大人形が設置されている。
その数は二百を超えるという。
日本国内にはこの関ヶ原ウォーランド以外にも彼の作品を拝める場所が幾つかあり、ほとんどが、祥雲氏が30代の頃に移住した愛知県内に集中しているもよう。
ひとつひとつ手作りで造形と彩色の施された人形は、佇まいといい表情といい、実に言葉にしがたい印象を鑑賞者の胸に深く刻む。見開かれた眼、半開きの眼、あるいはぎゅっと引き結ばれた口元……。
合戦時のまま時の流れを止めたこの場所で、彼らは今日も戦い続けていた。
ちなみに、係の人に言えば甲冑や模擬刀、火縄銃などの装備や小道具を借りられて、実際に身につけたり持ち歩いたりしながら散策と写真撮影ができる。
都合が合えば館長じきじきに解説をしてくれる場合もあるそうだ。それも、ウォーランドの名物なんだとか。
#旅行 #岐阜 #関ヶ原


