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“PlayStationの父”久夛良木健氏“が登壇、これからゲームを作る若い世代に「好奇心を絶やさない」ことを語る。ゲームを中心とした研究教育拠点・CERECが電通大にて設立 https://news.denfaminicogamer.jp/kikakuthetower/2609183i #denfaminicogamer #電通大 #CEREC #電気通信大学 #特集記事 #anymo #村松正和 #そりす #久夛良木健 #レポート
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ふつうの選挙だと「公職選挙法」で予算や期間、方法など制限が多いけど、 憲法改正を問う「国民投票法」ははるかに規制がユルく、 「賛成賛成賛成〜💕💕💕」の広告を金に飽かせてシャワーのように浴びせても合法。 しかもその広告はメディアにとっても「特需」となる。 莫大な広告費が入るからね。”報道”がどっちに甘くなるかは明白🤑 (そんなものはジャーナリズムではなく大本営発表だが) ※2017年刊 『メディアに操作される憲法改正国民投票』 https://www.iwanami.co.jp/book/b309281.html 岩波ブックレット 試し読み10ページ #憲法改悪 #憲法改正 #国民投票法 #国民投票
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憲法改正の国民投票法って問題だらけで、 最低投票率の規定もなく、仮に投票率20%なら、たったの「全体の10%以上」が賛成しただけで通ってしまう。 「事前運動」の規制もなく、発議前からCMできてしまう。 (公職選挙法だと公示日より前の選挙運動は違法) しかも「賛成(反対)に投票を!」という「勧誘」は2週間前から禁止だが、 「私は賛成(反対)しました」という「意見広告」は当日まで可能。(自主規制の推奨のみ) 国会発議のタイミングも改憲派が決められるので、 あらかじめ広告を作っておいたり、よい放送枠を大量に先取りし、直後からガンガンCMを流せるが、 護憲派は決まってからあわてて作らねばならず、また視聴率の低い枠しか残っていない可能性が高い。 そしてもちろん、CM制作技術や有名人への出演交渉、放送枠の確保から、 原発プロパガンダで培った誘導の手口までノウハウのある #電通 が付いてる側が圧倒的に有利。 そこまでズルすぎる土俵でまともな結果なんて出せるか? #憲法改悪 #国民投票
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“ぶらり旅”が楽しめるオープンワールドRPG『NTE』で、美しすぎる世界を撮影するだけの1日を過ごしてみた。見上げても絶景、見下ろしても絶景。心が洗われる……【TGS2025】 https://news.denfaminicogamer.jp/kikakuthetower/250926n #denfaminicogamer #Tsushimahiro #オープンワールド #試遊レポート #NTE #Neverness_to_Everness #うきゅう #特集記事 #TGS2025 #電通 #PR
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