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メールで流れてきた #Figma 講座の情報みてたら #XD をやたら推していた人がいつのまにか「 #XD が終了してこまってるあなたに Figma 教えますよ!」みたいに #Figma の講師になってるの、まあそりゃ #XD の終了が発表されている今となってはそうなるよねーとは思うけど、なんか微妙な気持ちにもなってしまう :tony_neutral: 自分はずっと #XD は微妙だと感じてて #Figma を推し続けてたし、なんなら自分の周りの人もずっと微妙な顔して #XD 使ってた(というより使わされていた)印象で、何でそんな状況になっていたかと考えれば #Adobe の #CreativeCloud 抱き合わせ戦略とかそこに便乗してきた #XD アンバサダーみたいな人たちがそういう状況を後押ししてたわけで、そういう「#XD がいいですよ! #XD 使いましょう! #XD 教えます!」って言ってた人たちが「#XD はもうだめです! #Figma を教えてあげます!」って急に変わられても、そんなスピードでは受け入れられない自分がいる… まあ自分もいまのところまだ流行りそうにない #Affinity とかを推しているし、先見の明がなかったことを謝る必要とかはない(きっかけがなんであれ、使っている人の判断)と思うけど、 こと「#Figma と #XD」の比較の話は、どう考えても #Figma のほうが出来が良かったのに「#Adobe だから」とか「#CreativeCloud の定額で使えるから(それって安かろう悪かろうという話で質の話が置き去り…)」という開発元の政治力とかでモノをみているというか本質的なツールの質とか可能性を見てない感じがあって(#Figma がいかに優れてても「でもやっぱり #Adobe だと安心(だろう)」みたいに言う人も多かった」)そういうことをなにも精算しないで「#XD の先生だったわたしも今日からは #Figma の先生です」って言われると、正直な感想「なんか節操ないな…」と思ってしまう。 まあでも講師業とかイベントやる大変さももちろんあるし、そういう経験を生かして、#XD をターゲットにやってたことを #Figma でまたやる(しかもいまや同じ #Adobe プロダクトだし)というだけのことなんだろうけど。 別に古参ユーザーを自称したい訳じゃないんだけど、、、 #Figma が今の地位失うことは少なくともしばらくはないと思うし #Figma は自分も大好きだし続いていって欲しいとおもってるけど、そういう「ただ勝馬を追いかける」みたいなツール選びしてる人は、また「お勧めしてたこのツール、やっぱりダメでした!今日からはこの新ツールを使いましょうね!教えます!」みたいなこと言うことになっちゃうんじゃないのかい…?とおもってしまうおじさん :tony_neutral: < おじさん
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