私の話はこれで終わりです。
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅16 今後の展望
しかし、魔皇とは何者なのでしょうか。数千前に存在して魔族を従えるような人物ですか。アストルティアの歴史においてそのような可能性のある人物は正直一人しか思いつかないですね。
私はジャミラスだと思います。
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅16 風景の理由2
数千年前アストルティアに侵攻した赤毛の魔族といえばヴァルザード。で、ヴァルザードと戦ったのがアジールとレオーネ。ヴァルザードは倒したものの勇者と盟友は共に死に、結局当時のゼドラ王国は混乱の末滅亡。その後、アジールの従兄弟のメルザインがグランゼドーラを建国するという流れです。つまりヴァルザードが魔皇に倒されてしまうとその後のグランゼドーラ建国までの流れがなかったことになります。これがグランゼドーラの勇者兄妹がユーマグラムでは辺境で目立たず暮らしている理由です。
ところで、ヴァルザードはその子孫と同じで高い所に昇るのが好きだったという話です。ヴァルザード(異)もたぶん同じなのでしょう。だからあの要塞には中央塔とかいうものがあるのだと思います。
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅15 風景
地脈エネルギーは知っての通りパワフルですが全然持続可能ではないですからね。分岐界ドワチャッカがボロヌスやゴブルのような不毛地帯にならなかったのは大巨人が使用されなかったおかげということになります。ただ、それでもダラマッド遺跡周辺が結局砂漠になっている辺り、地脈エネルギーを取り出すことのヤバさがうかがえます。
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅13 風景
ソルベルム領はゴブル砂漠東と西を合わせたマップですね。カラマド高原から進むとC-6付近で大きな水場と橋に出会います。完全に砂漠化したアストルティアのゴブルにはないものです。その代わりゴブル砂漠西にはこの付近に商人たちのテントがあります。さて、ここが考えどころです。ユーマグラムに水源があると言うことはアストルティアにもある、いやあったのではないでしょうか。実はアストルティアでもこの付近にまだわずかながら水源が残っていてそのためにここにテントが張られた、とは言えないでしょうか。
このようにユーマグラムの事情からアストルティアの事情を考えることも出来るわけです。面白いですね。
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅12 風景
ソルトナ峡谷とか言うエルトナと紛らわしい名前が付いてしまった場所ですが、ここはエゼソルの南東部分に当たりますね。ソルトナでは橋が落ちていて谷を進むのですが、そう言えばエゼソルの方では奥にもう一本橋が架かっていた気がすると思ってその付近で上を見上げるとちゃんと橋が架かっていた形跡がありました。
これはアストルティアの事情からユーマグラムを推測した例です。次はその逆です。
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅11 風景
ということで平行世界ですね。類似点とか相違点とか小ネタを探してたら切りが無いですけど、いくつか好きなのを。
カラマド高原西のナイトキャットがいて流星石が拾える洞くつ。ここ天井が開いてます。なんでこんな風になっているかというとボロヌスの穴も同じように天井が開いているからです。チークエの帰りとかこの天井のおかげでルーラが使えるので助かりました。この感覚を良く覚えているのでそれがユーマグラムでもちゃんと再現されていることには本当に感動しました。
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅10 遺構
アトマってなんか聞いたことのある響きだなと思ったのですが、FF11にアートマって言うのが出てくるらしいですね。で、そのアートマが手に入るのがアビセアという世界で、そこは元の世界から分岐した平行世界らしいんですよ。まさにユーマグラムと同じです。こういうネーミングは偶然ではないでしょう。DQXがFF11の実質的続編って言われていたことを思い出します。
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅9 遺構
ただ他の要素はガテリアと言うよりはウルベアに近いんですよね。ベッドとか本棚とか植木鉢とか。あと光る動く床とか。
まあでもウルベア地下遺跡も最果ての地下遺跡(ガテリア)も似てますしね。一応悪神の心域の終焉の皇国も行ってみましたけど似てる要素はあまりなかったです。扉の形くらい?
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅8 遺構
亡国の遺構にある転送装置はラニアッカ断層帯にある転送装置とほぼ同じデザイン。ちなみにラニアッカの転送装置はガテリア製。
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅7 カラマドの町
療養所とかローマス兄妹の家の鏡台に置いてある教会シンボルのオブジェ的な何かは実はハンディファン説。
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅6 カラマドの町
しかし、図書館に裸火を置いておくのは感心しませんね。ただでさえ風が強い町だというのに。
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅5 カラマドの町
カラマドの町で好きなのはドアにドアノッカーが付いている所です。これはアストルティアでは全然見かけない物です。もちろん内側に付いてません。
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CW: 8.0のお話 ユーマグラムの旅4
ソルベルム王国はお年寄りが多く住んでますけど絶対住みやすくないと思うんですよね。この床のデコボコ具合とか絶対転びますよ。こういうデザイン先行の設計はあとで悲惨なことになるんです。
あと、水に囲まれた浮島の花壇は誰がどうやって管理するのかすごく気になります。
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