寒薔薇@kisara_s·2023-11-27 12:00public · ローカルのみ · 卓すき詩歌部果てまでも続く線路があるとして私はあえて逸れてみたいと 重だるの身体にぐしゃぐしゃの髪がふと休日を支配している 隠してた言葉をぽんと当てられて握る自分の手指と手指 飲み込んだ言葉代わりに泣いた顔雪の降る夜に隠しておいて #寒薔薇詩歌 3