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public · ローカルのみ · 卓すき詩歌部
果てまでも続く線路があるとして私はあえて逸れてみたいと 重だるの身体にぐしゃぐしゃの髪がふと休日を支配している 隠してた言葉をぽんと当てられて握る自分の手指と手指 飲み込んだ言葉代わりに泣いた顔雪の降る夜に隠しておいて #寒薔薇詩歌

:meow_awauu@.: 3

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