#Kutulu #PL募集 #自作シナリオ
システム:
シナリオ:プロヴィデンスの怪
日時:3月15日 13時から
形式:ボイセ
使用ツール:ココフォリア
所要時間:4時間~5時間
募集人数:3人まで
募集期限:2/28 24時まで
参加方法:このノートに
を付ける。
その他連絡事項:3月に公開予定の自作シナリオです。テストプレイ自体は済ませてあり、私が回す分には問題のないレベルですが、シナリオ内容が公開する最終稿とは異なる可能性があります。
また本シナリオはフリッツ・ライバーの小説『アーカムそして星の世界へ』からインスピレーションを受けて執筆しています。同作を事前に読んでいても、あるいは読んでいなくても楽しめますが、セッションのために読むなどした場合、シナリオの楽しさが損なわれる恐れがあります。その他、本シナリオにはハワード・フィリップス・ラヴクラフトの小説の大半の主要作品や、オーガスト・ダーレス、ロバート・ブロック、ブライアン・ラムレイ、リン・カーターなどの小説に関するネタバレあるいは部分的な要素と遭遇する可能性があります。
シナリオ概要等:舞台は1937年4月のアメリカ合衆国ロード・アイランド州プロヴィデンス。このシナリオはプレイヤー2人~3人向けにデザインされている。
シナリオの導入はプレイヤーキャラクター(以降PC)の1人がマサチューセッツ州アーカムの地方新聞『アーカム・アドヴァタイザー』に掲載された「3月中旬にプロヴィデンスに天使が降臨した。」とする噂に興味を持ち、その真相を確かめようと、他のPCである友人たちと共に調査を開始するというものになっている。
シナリオの都合上、3月中旬に起きた事件をPCたちが4月になってから知り、調査を開始する必要があり、そのため噂がプロヴィデンスから市外に広まり、プロヴィデンス以外でも報道されるまでのタイムラグが生じたとしている。このことからPCたちの現在の居住地はプロヴィデンス以外とする。
シナリオの注意点として本作には実在の人物や人種、団体への言及が含まれるが、あくまでシナリオの演出であり差別的な意図は無い。
「プロヴィデンスの怪!
本紙の入念な調査により、3月中旬のある夜、月明かりに照らされてロード・アイランド州プロヴィデンスのアッパー・サウス・プロヴィデンスを騒がせている"天使が降臨した"という噂が事実である可能性が高くなったことをお伝えします。この噂には"預言者が天に召された"、"舞い降りたのは天使ではなくサタン"というような、似た噂が多数囁かれています。モルヒネ中毒者の酷い妄想だとお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、本紙の読者である皆様であればニューイングランドでは奇妙な事件が多いことはよくご存じでしょう。この一件は地元紙である『プロヴィデンス・ジャーナル』や『プロヴィデンス・テレグラフ』も月光に照らされた何かを見たとする多数の市民の証言を報道しています。」
その他連絡事項:3月に公開予定の自作シナリオです。テストプレイ自体は済ませてあり、私が回す分には問題のないレベルですが、シナリオ内容が公開する最終稿とは異なる可能性があります。
また本シナリオはフリッツ・ライバーの小説『アーカムそして星の世界へ』からインスピレーションを受けて執筆しています。同作を事前に読んでいても、あるいは読んでいなくても楽しめますが、セッションのために読むなどした場合、シナリオの楽しさが損なわれる恐れがあります。その他、本シナリオにはハワード・フィリップス・ラヴクラフトの小説の大半の主要作品や、オーガスト・ダーレス、ロバート・ブロック、ブライアン・ラムレイ、リン・カーターなどの小説に関するネタバレあるいは部分的な要素と遭遇する可能性があります。
シナリオ概要等:舞台は1937年4月のアメリカ合衆国ロード・アイランド州プロヴィデンス。このシナリオはプレイヤー2人~3人向けにデザインされている。
シナリオの導入はプレイヤーキャラクター(以降PC)の1人がマサチューセッツ州アーカムの地方新聞『アーカム・アドヴァタイザー』に掲載された「3月中旬にプロヴィデンスに天使が降臨した。」とする噂に興味を持ち、その真相を確かめようと、他のPCである友人たちと共に調査を開始するというものになっている。
シナリオの都合上、3月中旬に起きた事件をPCたちが4月になってから知り、調査を開始する必要があり、そのため噂がプロヴィデンスから市外に広まり、プロヴィデンス以外でも報道されるまでのタイムラグが生じたとしている。このことからPCたちの現在の居住地はプロヴィデンス以外とする。
シナリオの注意点として本作には実在の人物や人種、団体への言及が含まれるが、あくまでシナリオの演出であり差別的な意図は無い。
「プロヴィデンスの怪!
本紙の入念な調査により、3月中旬のある夜、月明かりに照らされてロード・アイランド州プロヴィデンスのアッパー・サウス・プロヴィデンスを騒がせている"天使が降臨した"という噂が事実である可能性が高くなったことをお伝えします。この噂には"預言者が天に召された"、"舞い降りたのは天使ではなくサタン"というような、似た噂が多数囁かれています。モルヒネ中毒者の酷い妄想だとお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、本紙の読者である皆様であればニューイングランドでは奇妙な事件が多いことはよくご存じでしょう。この一件は地元紙である『プロヴィデンス・ジャーナル』や『プロヴィデンス・テレグラフ』も月光に照らされた何かを見たとする多数の市民の証言を報道しています。」
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