工夫しながら情報を確保しようと必死のHO箱です。
フランクフルトの幸運で100ファンしました。舌が痛いよー。<small>しかも成長しない。</small>
かと思ったら知識判定では1Cしました。<small>でも成長しない……</small>
以下は秘匿タブに打った内容まとめ
>🌹:というか、HO禍がHO箱にとっての禍である可能性や、HO箱がシュレーディンガーの猫(あるいはそれに象徴される事象そのもの)だとしたら、HO箱、生死があやふやなのかな。このシナリオの中で生死が定まる(あるいは探索者はどちらかの世界線に移る)のかな。
>🌹:HO箱はもしかして、重なっている世界を知覚できるのかな。重なった先の世界? だからこの世界のものの知覚ができない?(こちらの認識を阻害されている?)
>🌹:あれだとすると、樋永と遭遇したあとで五感に異常が出たとしたら、逆か? 俺がこっちに来ちゃったのか?
今思うと、「HO禍がHO箱にとっての禍いである可能性」は、いろいろある。でも結局どのような作用かはまだ何にもわからないんだよな。
単純にHO禍がHO箱を死に至らしめるとか、
HO禍のせいでHO箱がこの京都に巻き込まれた・呼ばれた・囚われたとか(呼ばれて引き込まれて封じられた妖怪扱い)、
HO禍自身が禍いを振り撒くのではなく、HO箱のそばに引き寄せるだけという考え方もできる。
もしくは、HO禍はHO箱の禍いに近いところにあるとか、HO箱の禍いにアクセスできるとか?
アクセスって何だろう。閲覧権限、編集権限がありますとか?
俺たち(禍&箱)はもう御神酒徳利よろしくセットだと思っているから、お前は俺の、俺はお前の因果に関わっているに違いないそうであってくれ! と動いているけれども。
そもそも二条錦もいるし、何がどこまでどうなのかはわからない。
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「辜月のN」HO箱


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