<center>𝐂𝐚𝐥𝐥 𝐨𝐟 𝐂𝐭𝐡𝐮𝐥𝐡𝐮 𝟔𝐭𝐡「ようこそ!迷冥市役所都市伝説課へ!」</center>
>◆𝐊𝐏
>カトリさん
>
>◆𝐏𝐂/𝐏𝐋
>𝐇𝐎𝟏 梢 / ニグメアさん
>𝐇𝐎𝟐 こだま / 氷華
>
>──END:5
#氷華卓録
ノート詳細
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CW:
「ようこそ!迷冥市役所都市伝説課へ!」
❌
ということでエンド5、都市伝説化エンドでした!エンド名が本当におしゃれ……。
都市伝説課、ずーっと勧めてくださったりはしていたのですが、なかなか機会に恵まれず……という状態だったので、今回こうして遊ばせて頂き大変嬉しく思っています!
🌲同卓してくださった相方さんに!
HO1 / 梢さん
優しくて、でも頼りになる先輩でした!幣HO2のこだまが大分大人しいよりというか、基本的には先輩に従います、みたいなスタンスだったのもあり、先輩らしくこうしよう、と指標を示してくださることも多かったんじゃないかな~~と思います!もし丸投げされた~~~みたいになっていたらその点は大変申し訳ないです。
HO1の秘匿や状況を鑑みるに、自分のせいで怪異化させてしまった、人の身でいられなくしてしまった、殺してしまった、と思うのはもう本当にそうで……。なのでPLとしてもPCとしても、梢さんの「人として生きて欲しい」という願い自体は大事にしたいと思っていますし、そう思ってくださったことはこの先絶対に忘れないと思います……!なにより、こだま自身が生み出した存在なんだからそれはそうと言われればその通りではあるんですが、でもその梢さんという存在がいたからこそまだ希望が持てたし、絶望せずにいられたんじゃないかなぁ……と思っています。二人でひとつの怪異になったので、もっと梢さんの力になれるように頑張っていきたい所存です。
🌲シナリオの話やこだまについてなど
クトゥルフと都市伝説とをうまい具合に組み合わせていてすごいな……!?とまずなっています。都市伝説って基本口承なので、噂の形が変われば怪異自体も変わりかねない……みたいな、そういうあいまいな部分も込みでシナリオに組み込まれているのが本当にすごい。
職員さんたちのお名前が稲荷先輩にきさらぎ先輩だったので、もう正直その時点で「これ全員怪異じゃないだろうな???」と思っていた部分は割と最初っからあったの……で!やっぱりそうだよね!!?!?となっています。自分も込みで全員怪異だろと思っていました(??)
case1、case2はシンプルにホラーを味わって、case3で最後に全部が判明し……という構図だったんですが、今見返してみるとcase1/2に伏線(?)というかがあるんですね……。子どもたちが職員さん、って呼んでくるところとか。
私というPLが個タブで非常にうるっさいタイプのPLだったので、KPにはお見苦しいところをお見せしました……。ついつい始めてしまう神話生物あてっこゲーム。個人的にはcase2がめちゃくちゃ怖かったです。何がって依頼人が(??)
こだまについて
多分もう出てくることも名乗ることもないと思うんですけど、一応人間としての本名は「木場 響」といいます。都市伝説課での名前は「こだま」。これは「木霊」から来てます。なんかこう、NPCのお名前が稲荷さんだったりきさらぎさんだったりしたので、なんかそれっぽい感じにしたいな……と思い、木霊は木の精霊なので都市伝説とはちょっと違うんですけど、それで名付けています。本名はそこから逆算で決まりました。
元々はもっと大人しい、かつ考えなしの(というのもINT9なのである)予定だったんですが、流石にそれだとアレだな……となり(?)比較的物静かなのは変わりませんが、ない頭である程度は考えて……た……と思いたい。
無事都市伝説課の仲間になったので、これからも梢さんの役に立てるように生きて(?)いくつもりです!
🌲謝辞
改めて、同卓してくださったKPとPLの皆さんはありがとうございました!!外部で2PLシナリオを遊ばせて頂く、というのがかなり久しぶりだったので緊張しきりだったのですが、皆さん相談に乗ってくださったり、KPは時にヒントも下さったり……と沢山お世話になりました。
もしまたのご縁がありましたら、その際はどうぞよろしくお願い致します……!
都市伝説課、ずーっと勧めてくださったりはしていたのですが、なかなか機会に恵まれず……という状態だったので、今回こうして遊ばせて頂き大変嬉しく思っています!
🌲同卓してくださった相方さんに!
HO1 / 梢さん
優しくて、でも頼りになる先輩でした!幣HO2のこだまが大分大人しいよりというか、基本的には先輩に従います、みたいなスタンスだったのもあり、先輩らしくこうしよう、と指標を示してくださることも多かったんじゃないかな~~と思います!もし丸投げされた~~~みたいになっていたらその点は大変申し訳ないです。
HO1の秘匿や状況を鑑みるに、自分のせいで怪異化させてしまった、人の身でいられなくしてしまった、殺してしまった、と思うのはもう本当にそうで……。なのでPLとしてもPCとしても、梢さんの「人として生きて欲しい」という願い自体は大事にしたいと思っていますし、そう思ってくださったことはこの先絶対に忘れないと思います……!なにより、こだま自身が生み出した存在なんだからそれはそうと言われればその通りではあるんですが、でもその梢さんという存在がいたからこそまだ希望が持てたし、絶望せずにいられたんじゃないかなぁ……と思っています。二人でひとつの怪異になったので、もっと梢さんの力になれるように頑張っていきたい所存です。
🌲シナリオの話やこだまについてなど
クトゥルフと都市伝説とをうまい具合に組み合わせていてすごいな……!?とまずなっています。都市伝説って基本口承なので、噂の形が変われば怪異自体も変わりかねない……みたいな、そういうあいまいな部分も込みでシナリオに組み込まれているのが本当にすごい。
職員さんたちのお名前が稲荷先輩にきさらぎ先輩だったので、もう正直その時点で「これ全員怪異じゃないだろうな???」と思っていた部分は割と最初っからあったの……で!やっぱりそうだよね!!?!?となっています。自分も込みで全員怪異だろと思っていました(??)
case1、case2はシンプルにホラーを味わって、case3で最後に全部が判明し……という構図だったんですが、今見返してみるとcase1/2に伏線(?)というかがあるんですね……。子どもたちが職員さん、って呼んでくるところとか。
私というPLが個タブで非常にうるっさいタイプのPLだったので、KPにはお見苦しいところをお見せしました……。ついつい始めてしまう神話生物あてっこゲーム。個人的にはcase2がめちゃくちゃ怖かったです。何がって依頼人が(??)
こだまについて
多分もう出てくることも名乗ることもないと思うんですけど、一応人間としての本名は「木場 響」といいます。都市伝説課での名前は「こだま」。これは「木霊」から来てます。なんかこう、NPCのお名前が稲荷さんだったりきさらぎさんだったりしたので、なんかそれっぽい感じにしたいな……と思い、木霊は木の精霊なので都市伝説とはちょっと違うんですけど、それで名付けています。本名はそこから逆算で決まりました。
元々はもっと大人しい、かつ考えなしの(というのもINT9なのである)予定だったんですが、流石にそれだとアレだな……となり(?)比較的物静かなのは変わりませんが、ない頭である程度は考えて……た……と思いたい。
無事都市伝説課の仲間になったので、これからも梢さんの役に立てるように生きて(?)いくつもりです!
🌲謝辞
改めて、同卓してくださったKPとPLの皆さんはありがとうございました!!外部で2PLシナリオを遊ばせて頂く、というのがかなり久しぶりだったので緊張しきりだったのですが、皆さん相談に乗ってくださったり、KPは時にヒントも下さったり……と沢山お世話になりました。
もしまたのご縁がありましたら、その際はどうぞよろしくお願い致します……!
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