CW:
「夜光列車と宝石の夜」「GODARCA」「花冷えに亡く季節」
誰が読めるふせなんですか?
花冷えHO花PC(心臓から薔薇が咲いてる)をGODARCAのHO死神(アルカナでの攻撃時に薔薇の花が散る)にコンバートして遊びまして、結果的に自陣唯一の生還者になりました なおこいつの心臓の一部はレッドスピネルに変質しています(ここまでが事前知識) (ここからが「夜光列車」本編で起きたことの感想) GODARCAのPCたちを現代コンバートして遊ぶ際、HO悪魔PCジュードさんと弊死神PC陽仁の初対面卓をさせていただいたのが今回の卓でした 陽仁にはGODARCAセッション範囲内くらいの前世の記憶がうっすら残っており、列車の窓の外を見た後以降はジュードさんがあのジュードさんであることに気づいておりました それはそうと、列車内で見つけたガーネットの切符をジュードさんが「宝石言葉も含めて、お前に似合いそうだと思ったから(意訳)」という理由をつけて渡してくれたんですね 元HO花PCとしても、GODARCA唯一の生還PCとしても、「込められた意味も含めて美しい宝石が似合う、綺麗な存在だ(そして似合う宝石は赤い色)」と言われたように思えてしまいまして……これ、ジュードさんの中の人であるLinoさんが「花冷え」を通過されるまでは絶対に言えないんですが、陽仁にとってはクリーンヒットに近い殺し文句だったので、ものすごく琴線に触れたRPだと感じておりました…… 元HO花PCに対して「綺麗だ」に近いニュアンスの言葉を言われると、もう様々な意味で弱いのよね……😂 誰にも言えないまま、万感の思いを噛み締めていたKPでした……
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