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CW: 試作
場面1/31
要素 hero + drink
色調 無彩gray

ぬるい風、色のない夜。向かいのマンションの一室だけ、ベランダの明かりが灯っている。そこにはデリリウムの瓶を片手に佇むヒーローマスクの男。こちらの視線に気がついたヒーローは恥ずかしそうに頭をかき、デリリウムを飲み干すとエアコンの室外機の上に瓶を置いて、そのままどこかへ飛んで行った。
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CW: 試作
隠し味程度のげむ性がほしい
今のところ考えてるのはダイス振り直しと途中終了等に使えるポイントの設定だけど、やってみたら自由すぎて振り直しとか要らない
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隠し味程度のげむ性がほしい
今のところ考えてるのはダイス振り直しと途中終了等に使えるポイントの設定だけど、やってみたら自由すぎて振り直しとか要らない
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振り直しすらも作劇の一環みたいな そんな感じある
自由にするがコンセプトなんだけど、ちょっとした強制力あってもいいかもしれない
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