CW:
「われら、一芸に身命を賭さん」サーティスト 自PCについて
以前、自PCが「演じる上でのコンセプト+声色のトーンのイメージ」の2点でできているというノートを書いたかと思います。
アイソレーションでの自PC・羅漢の振る舞い方のモデルは「ねこおじ」の糸柳先生(社長のお隣さんでてぷちゃんの飼い主。ホラー小説作家)でした。セッション中何度か「(PCが)線の細い笑みをします」と言っていたかと思いますが、それは糸柳先生の笑みを意識していました。
アイソレーションでの自PC・羅漢の振る舞い方のモデルは「ねこおじ」の糸柳先生(社長のお隣さんでてぷちゃんの飼い主。ホラー小説作家)でした。セッション中何度か「(PCが)線の細い笑みをします」と言っていたかと思いますが、それは糸柳先生の笑みを意識していました。
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