らてん

@latin

どうも 出目カスKPでおなじみの私だ
自探の二次創作と煩悩は🔒です
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公開ノート

CW: 蠱毒と炎くん 煩悩やら思い付いたことの羅列やら
マジで煩悩 助けてほしい
箇条書きでいいか?? 解釈違いに怯えるよか出力したほうが健康に良いので(?)

蠱毒にさ 縒くんが飲むはずだった酒(毒入り)を掻っ攫って飲んでほしい
「あ、それ美味そうだから頂戴」(問答無用)
「――あ、おい!」
「ふふ、飲んじゃったぁ……んーでも不味いから飲まなくて正解だったかもね」
「おっさんがそう言うなんて相当じゃん、好みじゃなかった?」
「いやぁ〜酒自体は美味いけどね? ……これじゃあ台無しかなぁって……そんなわけで、これ作ったやつの顔を見に行ってくるわ」
「?」

さて 蠱毒に痛覚やら感覚はどのくらい残っているんでしょうか
不味いものを平然と食べ進められるのでだいぶ感覚やられてるとは思う オムライスの味もわかってるのかどうか
そもそもさ本当にオムライスが好きなのか談議があるわけなんですね こういうの言っとけば人間らしいよね~で言ってる可能性もあるわけで ん〜~数ある食べ物の中で強いて上げるなら、程度かな 目の前にぶら下げて飛びつく程じゃないし、何なら煙草の方が好きとは思ってそう
それでもオムライスを上げたことに意味はあるはずで だって好きなものは煙草の一点張りもできたはずだもの あの人のことだから オムライス=美味しいもの、の認識があるっていうだけで私は親の存在を感じてしまうね(何??) 普通の親だったと思うんだよな〜 特別シナリオから明記されてないってのもあるけど 平凡で時々オムライスを作ってくれるような家庭だったんじゃないかと 私は思う 普通すぎて今後邪魔になるだろうから、で殺したんじゃないかと思ってる モンスター親なら自分の手で殺さずに自滅するように仕向けそうじゃない?? 人質に取られたら面倒だし、あの歳で裏社会に入るなんて親なら命懸けでも止めるでしょ、どちらにせよ邪魔 でもちゃんと自分の手で終わらせてるわけだから、根底にあるのは愛じゃない?? いや私が過敏すぎるだけと言われたら そう
痛覚は痛いと口では言うけどほぼ感じてなさそう 致命傷レベルでようやくかな



朝起きてたら女体化してる縒くんが見たいわけですよ はい

女体化して身長縮んでてほしい 160あるかないか
蠱毒との力の差〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 やばそう あの人確かSTR18よね?ダメボd6

蠱毒が背後から腕回して胸触って
「んー、どう? 何か感じる?」とか聞いてくるけど
別に何も……とか思ってしばらくすると変な感じになってくる縒くん
強いわけでも痛いわけでもないのに、ただ休むことなく触られてるのが何か……?とか思ってたら少しずつ感じ始めちゃう
上がり始める息の合間にもう終わりにしようと蠱毒の名前呼ぶけど、ついに先端も触られて身体に力が入っちゃうやつ

身体のあちこちに残った傷跡に口付ける蠱毒はいる
「……あー…………、………………。」
縒に聞こえないくらいの声で何事か呟いて興奮のスイッチ入っちゃう蠱毒がいる
縒くん視点だと何も分からず翻弄されるしかない かわいそう

自分のせいでこの裏社会に足を踏み入れて、
自分のせいでこんな傷まで負って、

綺麗だったはずの縒に疵を付けた事実が其処にあって、

あぁ、可愛いなぁ 犯してナカまで汚したいな と思ってしまう


あのー 処女奪った初回は中出しするけどその後はちゃんと避妊すると思うんですよね 終わった後にナカに残ってる分は全部綺麗にしてあげるし
10年以上死ぬために生きてる男が孕ませようとするはずなくて…………でも初回は自分が汚して悦に浸るためにやってる

破瓜の血を指で掬って、見せつけるように舐め取る蠱毒はいる マジでこんな男に好かれた縒くんが可哀想です


めちゃ前戯長いと思う グズグズになってる縒を見下ろしたいので
でも快楽漬けで従順にさせたいわけじゃなくて、快感に翻弄されてるけど意志だけは負けてない縒が見たくてやってる

これ書いてて思ったんだけど、第三者に縒くんを闇落ちなり洗脳なりさせられる展開 蠱毒の逆鱗に触れるのでは???
傷付けられても折れない精神性というか魂に惹かれてるんですよ 蠱毒
いや いくらでも遊べる玩具として気に入ってるって言われたら反論できないんですが……………
でもほら 9年も一緒に過ごしてたら復讐心を煽ったりとか、洗脳すらできてしまうじゃないですか そういう所業を山程やってきてるし
でもやってないじゃないですか 愛 じゃないですか???(急な帰結)

蠱毒に敵対する奴等が縒くんの存在知って、洗脳して殺させそうとする計画を実行するんだけど、途中で乱入してきた張本人に全員殺されてほしい
普段なら挨拶して驚いた顔を見たりして遊んでるんだけど、今回だけはマジで無言
心中にグラグラと溜まる何かはあるんだけどそれを出力する術を知らないし、死んだらすべて無に帰すのだから冥土の土産もいらないと思っている いつもなら趣とか気にしてあげるのにね
このひとエモいとか言うのマジであざとくないですか???(急) この発言があるからネットミームとか全部知ってそうな気がしてしまう 気付いて!!おじさんだから知らないでしょ~と呑気に構えてた会話の内容、全部蠱毒に伝わってますよ!!() そういうとこ マジで

怒りという感情と無縁な人生送ってると思ってる
5歳で裏社会入って奪い奪われの生活してるけど、大切なものは何も無かったからね 本人は気楽でいいねとか言ってるだろうけど
ただ繰り返すだけの日々を送ってきて、自分も他人も世界すらどうでもよくて、只管に退屈だった 生き地獄とはよく言ったもの
でもさ 大事なものができたわけじゃないですかカタチはおかしいけど 守りたいとまではいかないけど他人に壊されるのは不愉快、とは思う

てか龍化した蠱毒が見たい 逆鱗で思ったけど
龍って上位存在だから死ななそうだし似合いそう
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CW: 四季送り 夏と冬のタイマン
「……炎、私が――炎の大切な人を殺した、と言ったらどうしますか?」
 一瞬、彼が息を呑んだように思えた。
 暫しの沈黙。へらりと口元を上げた彼の笑顔はいつも通りに、見える。
「…………えぇ……いやいや、流石に鶴ちゃんでもその冗談はちょっと笑えないよ?」
「はい。――傷付けに来ました。……いえ、腹を割って話すため、それも厭わない気持ちで来ました」
「大切な人――そうですね、」
「――待って」「はい」
 続く言葉を制される。何度も耳にした“兄”らしからぬ焦った様子。
 違和感に釣られるように彼の顔を見ても、|普段通りの《本心の見えない》笑顔が其処に在るだけ。
「場所、変えよっか」
「……わかりました」
 結局、彼の提案により自宅へと赴くことになった。



あたま おかしくなるよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!(急な自我)(暴れ)
鶴ちゃん…………炎くん……………………はぁ……………………………………


「…………」
 素直に部屋へ足を踏み入れた彼女を見つめ、後ろ手で鍵を閉める。
 カチリ、外部と断絶された音。
 白い背を、力の限り蹴り飛ばす。
「――ぃ、…………」
 体躯を強かに床に打ち付けた音がした。
 痛みで僅かに曇った顔、揺れる瞳がこちらを捉える。
「…………、怒ってる……?」
「――――。」
 仰向けに返す。首に手をかける。
 コトン。何かが倒れた音。
 この部屋にあるものなんてたかが知れている。最低限の家具と、それから――――
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CW: 謎
(……あれ…?)
覚えのない静けさに目を覚ます。
車窓の外で知らない景色が流れていく。
慌てて電光掲示板を見ようにも、前に立つ人の頭に隠れてしまっている。

(……まぁそのうち何処かの駅に着くよね)
ここまで来てしまったからには仕方がない。
駅に着いてから折り返そうと、中途半端に浮いた腰を落ち着ける。

(それにしても……こんなに寝過ごすほど疲れてたっけ?)
周りを見ても人の入りはまばらで、それだけ都心から離れてしまったことがうかがえる。
……普段と同じように捜査をして、帰路について……席に座ったところまでは覚えている。

(……あれ? そもそも、どうして座席が空いてたんだろう……)
最寄りからそれほど離れていない駅だった。
普段なら前の席が空いたところで他の人に譲るのだが――

覚えていない。
どうして、自分が席に座ろうと思ったのか。
そもそも、自分は何の事件を捜査していたんだっけ。
わたしは、どこにかえろうとしているんだっけ。

(……あ、れ ? なんだっけ)

頭に霞がかかったようだ。
自分を構成していたものが少しずつ、すこしずつほどけていく気がする。
思考の鈍さと連動するかのように、世界も輪郭を無くしていく。
他人の顔は滲んだように、走行音はノイズのように、段々とカタチを忘れていく。

「――次は、■■■ぎ駅」

降りなければ、聞こえたアナウンスに咄嗟に立ち上がる。
目の前の人も同じだろうか、くるりと背を向けドアへ向かう。



あれ?今まで読んでいた不穏SSは??
残念!!!俺の薄い都市伝説知識じゃ帰るまでの詳細が書けないんだ!!!
急にダイジェストを流すことになる

一緒に降りた謎の人が帰り道示してくれて一人で帰ります はい
あれ?夏樹より背高いで合ってるよな??私が記憶を勝手に美化してたらごめん先輩

だって……示された方向へ歩いてたら知ってる駅に着いた、くらいしか思いつかないんだもん ほんとは臨死体験してたくらいの温度感で書いてたんだけど
だから記憶は曖昧だし現実じゃないから世界も不鮮明だったりする
あれでいいか 捜査してたらぶっ倒れて死にかけてた、で(雑)
起きたら病院ですかね いい加減倒れるのやめな〜〜〜〜 でもCON前以上にカスだからな……炎天下の聞き込みで1回は倒れてるな……うん……
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CW: 夏樹のメモ
「私は誰かを守って死にたい。それこそヒーローみたいに」
「……子どもっぽいでしょう?一人で死ぬのが厭になってしまっただけでこんな願いを抱くなんて」
「誰かの前で、誰かに認められて、死んだことを知ってほしいんです。……ただの自己満足なのは分かってます、それでも」
「他者に弄ばれる死ではなく、未来に繋がる死に方がしたいんです」

「……?そうですね、今でも死ぬのは厭ですよ。怖いし、痛いし、辛いですから」
「まぁ誰かが危険な目にあってて庇うしか方法が思いつかなかったらすぐ間に入る、くらいの迷いの無さではありますけど」
「自己犠牲?……そんな綺麗なものじゃないですよ。ただのエゴです。…………ずっと昔から、私は自分可愛さで生きていますから」
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2024買って良かったものたち

▼無印良品編
基本私は無印信者なのでちょくちょく買ってる

・洗顔ネット
手で泡立てれば無料なのに……と思っていた時代が私にもあった でも違った これ使えばちょっとの洗顔料で泡がいっぱいできるので経済的 しかも安い

・テーブルクッション
座椅子とかソファー座りながらでも作業できて便利

・ポンプヘッド コットン専用
ボトルを立てたままコットンにプッシュできる ちゃんと範囲広めに付くし 面倒くさがりにダイレクトアタック


▼それ以外
ほんとに2024に買ったか怪しいのもある

・縦式
ipadで使ってる PC変えてwordを手放した民からしたらマジで救い しかもwordより小説入稿に特化してるからちょうどいい

・新明解 類語辞典
ちゃんとしたの紙媒体で欲しかったから 悩んだときに見てる

・トラックボールマウス
テーブルに物置きがちでマウス動かせる範囲が少ない民だったので購入 細かいとこは慣れがいるけどまぁ便利

・携帯枕
空気入れるタイプのやつ 仮眠のおとも 最強

・ひつじのいらない枕
横向きで寝るタイプの民からしたらほんとにありがたい 枕にクッション重ねて厚み出さなくても良くなった へたれないから安心 ただし普通の枕に比べたらめっちゃ重い

・ユニクロか何かの肩掛けバッグ
財布と水筒入れるくらいならちょうどいい お出かけの時とか急な外出で重宝してる

・車
便利 使いこなしたいね 最近ようやく好きな音楽を流せるようになってうきうきな私

・運命の巻戻士 18話
ほんとうにありがとう いのち ありがとう 感謝

・クェーサーの彼方から
ほんとうにありがとう いのち たすからない いのち
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CW: ディアメア:genmi_ng:
朦朧とした意識で言葉も紡げない中ただ本能が出す危険信号に混乱することしか出来ないクレー 何をされたのか理解できないままクレーは薄らぐ意識の中で、耳鳴りと、張り詰めたサイレンの音と、あの人の声を聞いた。 帰りの遅い同居人を待つクレー。しかし眠気に耐えきれなったか、メモを残して寝ることにしたようだ。「おかえり さきにねます」子供のまんまの字 #お題ガチャ #意識ふわふわなあの子
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反転パロ

※どっちつかず(中庸)の属性のやつは除外


ハティ 警官?
言動は雑だし常識もあんまりないけど裏でちゃんと捜査してる
規則に拘らないし手段を選ばない
犯人を「気に入らないから」で追いかけている
周りが知らん間に犯人が追いつめられてて自供を始めたりする


凛亜那
言動は通常時と変わらないけど倫理問題とかで研究に反対する輩を暗殺してそう
やりたい研究>人の命 です  こわいね


志優人
「仕事だから」で淡々と人殺してそう
普段話してるときは人格者なのに仕事になると倫理観抜け落ちてる こわい


翠羽 吸血鬼?
やっぱりヴァンパイアハンターが反転するなら吸血鬼なんだよな~~~(急に出る自我)
破壊大好き 自己損傷を気にせず相手の壊滅ばかり考える嵐みたいな存在
自分で作った肉塊に「あー楽しかった!また遊んでね!!(無理)」みたいなこと言う
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CW: つきみはな現行・未通過❌!!
吸血鬼化IF


銃声。その音に覚えのない懐かしさを感じて動きが止まる。
「……■■……?」
なんだろう。自分の口から知らない言葉が出てきた。
遅れて、腹部に生じる痛み。
どうやら、先程の銃弾が脇腹を貫通していたらしい。
痛いけれど|そ《・》|の《・》|程《・》|度《・》。
これくらいの掠り傷、勝手に治るし■■の■■ならもっと――

(……?)
今日のわたしはおかしいらしい。
いつもなら銃弾なんて簡単に避けて片付けるのに、今日はもっと聞きたくて様子見を続けるなんて。

きっとあのひとが持ってる銃のせいだ。
あんな、|使《・》|い《・》|熟《・》|せ《・》|て《・》|い《・》|な《・》|い《・》ひとがいるから気が散るんだろう。
|あ《・》|の《・》|子《・》ならきっと、今頃わたしの心臓を――

――――、

――――

あたまがいたい。
息がくるしい。

なんだっけ わたし なにか

あれ わたしって なんだっけ ?



※心尋くんが使ってたのと同じ銃を持ってるヴァンパイアハンターと対峙して記憶が揺さぶられる翠羽





目が合った。
生気を感じない昏い赤に染まった瞳。
目が逸らせず、魔眼に魅入られていることに気付く。
クラ、と脳が揺れる。
染み入るような酩酊感が思考を包もうとしたところで、言いようのない怒りが湧き上がってくるのを感じた。

「…………あんたねぇ、こんな手を使うような奴じゃなかったでしょう!! あんたはもっと無茶苦茶で脳筋で馬鹿力で何でもやろうとする大馬鹿師匠でしょうが!!!」

叫んだことで頭がクリアになる。
勢いのまま胸ぐらを掴んで床に引き倒す。
鈍い音と呻き声はしたが、この程度でどうにかなる師匠でないことは知っていた。
魔眼による魅了が効かないのが分かったからか、悔しそうに低く唸って睨みつけてくる。
「……そういうとこが師匠とあんたじゃ違うんだよ」
術から単純な膂力勝負に持ち込もうと藻掻き始める。悔しいけれど俺の力じゃ抜け出されるのは時間の問題だろう。
「――だけど、もう遅い」
銃口をその心臓に向ける方が遥かに早い。


※魔眼によるPOW対抗で勝った心尋くん
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CW: 徠禍のスタレパロ
名前:藤葩 徠禍
レアリティ:☆5(限定)
(強いからではなく当人が行きたがらないため)
属性:量子
運命:虚無

▼ステータス
HP:低め
攻撃力:まぁまぁ
防御力:そんなに
速度:高め

▼スキル
効果:味方単体のHPを中回復、50%の確率で量子もつれ状態を付与、攻撃力20%アップ(3T)

腐っても医術の心得はあるので回復はできる、が他人にそこまでする意義を感じていないのでデバフも渡す。
量子もつれになった味方を煽って笑う性悪スタイル。
※ご都合主義で偲愛ちゃんは効果抵抗めちゃめちゃ高いので量子もつれになりません!!!!!!!!!(圧)

▼必殺技
効果:敵全体の靭性を最大の50%削る、行動順を40%引き下げる、防御力ダウン
必要EP:多め(140~150くらい)

敵それぞれのトラウマを触発し戦意を低下させる。
弱点撃破と行動順引き下げでそれなりに攻撃回数は減る…はず。


追加能力で戦闘開始時自分の行動順40%引き上げ欲しいよな~~~(ウェンワーク的なやつ)
脚の速さ的な素早さじゃなくてあくまで「戦闘になったら躊躇なく敵に攻撃できる」っていうとこを表すだけなんだけどね

味方にデバフ渡すからまじで下手なパーティ組むと瓦解する
もしかして愉悦か??徠禍 違うなただの性悪だ
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